【幼稚園の自転車送迎】雨の日に使える便利グッズ4選!売れてる理由はママ目線のこだわり♪

幼稚園の送迎に自転車を使っているという人も多いと思います。

毎日晴れていればいいのですが、雨の日も1年に何度もありますよね。

雨対策どうしていますか?

雨の日に使える便利なグッズを紹介します。

自転車の送迎に使える!雨の日の便利グッズは?

雨の日に便利なグッズを紹介します。

大き目袖のあるレインポンチョ

雨の日といえばレインコートが定番ですが、最近はポンチョタイプが増えています。

特にこの「袖のあるレインポンチョ」は、ひざ下まですっぽりのロング丈です。

会社設立60年の歴史を持つ老舗レインウェアメーカーが作成したレインポンチョです。

長年の経験とノウハウを基に作られているポンチョなので、雨の日でも快適に過ごせます。

ドルマンスリープなので、流行のビックシルエットの洋服を着ていてももたつきません。

厚着していてもすっぽりかぶれます。

もちろんリュックを背負ったままでも着ることができます。

背中には反射ハイピングがついているので、雨で暗い日や夜間でも安全性があがります。

ママ

子供とおそろいのレインポンチョでも可愛いかも♡

サイドファスナー式レッグカバー-収納ポーチ付

長靴で自転車を漕ぐのは結構大変なんですよね。

そこで、レッグカバーがお勧めです!

ファスナー付きなので、着脱が楽です。

上下部分にゴムが入っているので、ずり落ちを防止してくれます。

長靴を使ってみたけど、やっぱり不便だな~と感じた人はぜひ試してみてくださいね。

もちろん長靴の上からレッグカバーを使えば、より一層雨に濡れにくくなります♪

ママ

せっかく長靴を履いても中に雨が入っちゃうときがあるから、これは便利かも!

晴雨兼用 ワイド レインクリアバイザー

雨が強くなってきたときは、前が見えづらくなりますよね。

そんな時はレインクリアバイザーがおすすめです。

特にこの「前がよく見えるレインクリアバイザー」は透明度が高いので、前が非常に見やすく視界がクリアになります。

しかもツバの角度を調節できるので、顔周りをしっかりガードしてくれるので、お化粧がくずれません。

ママ

これだとメガネの上からかけられるね

プレミアムチャイルドシートレインカバー

自転車の後ろの子どもが乗る椅子に付けるカバーです。

子供を乗せたりおろしたりするのが楽。

カッパを嫌がるお子さんをそのまま乗せることができます。

透明度の高いビニールを使っているので、お子さんが外を見ることができ、不安になりません。

二重構造で雨がはいりづらくなっています。

ママ

LABOCLEのチャイルドレインカバーは、定番人気!

しっかりと子供乗せ自転車の雨対策をしよう!

雨の日はタクシーやバスを使って送迎するという人もいます。

でも、タクシーを使う距離ではなかったり、バスがなかったりで雨の日も自転車で行くという人はどんな雨対策をしているのでしょう。

雨対策の基本は、レインコート(カッパ)レインブーツ(長靴)です。

レインコートだと足元が濡れてしまうので、今は足まですっぽり隠れるレインポンチョもあります。

子供用のレインポンチョもあり、ズボン付きの物もあります。

梅雨時で蒸れるのが嫌なお子さんには、使っていないレインコートを足元にかけたり、バスタオルを膝にかけたりするといいですね。

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カゴに入れた荷物が濡れてしまうのも困りますよね。

ビニールなどに入れておけばいいのですが、ちょっとおしゃれなカゴカバーというものがあります。

カゴに設置して、荷物をカゴカバーに入れて上を縛れば荷物が濡れなくて済みます。

レインコートの帽子は脱げやすいので、レインハットがおすすめです。

ビニールでできている帽子なので、脱げにくく雨にぬれても大丈夫です。

雨の日は、地面が濡れていてタイヤが滑ってしまうので、気を付けて自転車にのりましょう。

また、雨の日は車の視界も悪くなっているので注意が必要です。

まとめ

雨の日の自転車での送迎には、レインコートと長靴が必須です。

レインコートでも、丈が長めのものがあったり、子供用にはズボン付きのものがあります。

レインコートの帽子は脱げやすいので、レインハットや荷物が濡れないようにカゴカバーが便利です。

雨の日に便利なものを使って、雨の日の送迎も楽しくなるといいですね。