お年玉の代わりにプレゼントを!赤ちゃんが喜ぶ特別な「たまごボーロ」をあげよう♡


赤ちゃんへのお年玉をどうするのか悩んでいる人のために、今回は赤ちゃんとそのママにも喜んでもらえるお年玉の代わりをご紹介します!

あまり子供が好きではなかった人も甥や姪ができると、今まで子供が好きだったことが嘘だったかのように可愛く思えます。そんな可愛い子供たちにはいろいろプレゼントをしてあげたくなっちゃいますよね。

お菓子やおもちゃなど様々なものをプレゼントしたいと考える中で、お年玉に関してそもそも赤ちゃんにお金をあげるのがいいのか、もしくはおもちゃなどのプレゼントをした方がいいのか悩みますよね。

今回は赤ちゃんにあげるお年玉についてご紹介させていただきます。

赤ちゃんに渡すお年玉の相場っていくら?

最近では赤ちゃんのうちからお年玉をあげるという方が増えており、金額の相場は500円〜1000円となっています。

赤ちゃんにお年玉をあげても使うことができないので、お母さんが子供名義の通帳にためておいてくれるか、赤ちゃんはお年玉を受け取ることができませんので「これからも育児を頑張ってください」という意味でお母さんに手渡す場合も多いようです。

日々、いろいろな出費が重なる子育てにかかる費用に使ってもらうのもいいかもしれませんね。

もし自分に子供ができた場合今度はあげる側からもらう側にもなります。そんな時大きな金額のお年玉をあげすぎていた場合、相手側の負担にもなってしまいます。

そんなとき、やっぱりお金よりお菓子やおもちゃをお年玉の代わりにする人も少なくありません。

お年玉の代わりにおもちゃやお菓子をプレゼントしよう!


お年玉といえど現金のやり取りは相手側にも気を使ってしまいがちですが、お菓子やおもちゃであれば特に気を使ってしまうこともなく、赤ちゃんも喜んでくれるのでお菓子や、おもちゃなどプレゼントをするのはいかがでしょうか?

お菓子やおもちゃをお年玉の代わりにする場合に、何を選べばいいのだろうと疑問に思う方もいらっしゃるとおもますので、ご紹介いたします。

内臓機能が不完全な赤ちゃんに市販でベビー用のお菓子があるのでそれをプレゼントにしてみてはいかがでしょうか。

私がお年玉としてあげたお菓子は、ズバリ「たまごボーロ」です。

たまごボーロにはカルシウムも豊富に含まれていて、何より赤ちゃんが嬉しそうに食べてくれるのでおすすめです!

ワンランク上の特別なたまごボーロをお年玉の代わりに

たまごボーロはスーパーでも手軽に買えますが、せっかくのお正月なのでちょっと特別なものをご紹介します!

たまごボーロ専門店が作ったたまごボーロ、その名も「ピュアボーロ」です!

お年玉にたまごボーロだけじゃ、ちょっと気が引ける・・!?と感じた方に、ぜひ選んでもらいたいちょっと特別な赤ちゃんのお菓子です!

たまご、牛乳、小麦粉を使っていないのでアレルギーの心配もいりません。

たまごや牛乳アレルギーがある子は意外と多いので、赤ちゃんにお菓子をプレゼントするときには、アレルギーの心配のないものを選ぶと赤ちゃんのママにも喜んでもらえます。

何より「お!気が利くな!」と周りからのあなたの評価も上がりますよ♪

しかもたまご、牛乳、小麦粉を使っていないのに、とっても美味しい!赤ちゃんも嬉しいほんのり甘い、素朴で本当に美味しいお菓子です。

何より見た目が可愛いので、お年玉の代わりにプレゼントするにはピッタリです!

ピュアボーロをお年玉の代わりにプレゼントするならこれ!
中にピュアボーロが入っています。

とってもかわいい♡

演技のいい干支バージョンも!

男の子には車のおもちゃ付きたまごボーロもおすすめ!

女の子には可愛いうさぎざんをプレゼント♡

まだまだ他にも、冬限定のたまごボーロなど季節限定の商品がたくさんあるので、ぜひ一度たまごボーロ専門店のサイトをのぞいてみてくださいね。全国どこへでも配送してくれます♪

たまごボーロ専門店 「lecoco ルココ」の公式サイトはコチラです。

たまごボーロ専門店 lecoco ルココ

320円~とかなりお手頃な価格から商品が揃っているので、親戚に赤ちゃんや子供がたくさんいて、お年玉の出費が痛い人にもおすすめです。

おもちゃに関しては赤ちゃんの年齢に問わず発達状況なども影響されるのでおもちゃをプレゼントする場合には、最近どんなおもちゃで遊んでいるのかなど事前に確認しておくと良いでしょう。

また服を汚してしまう達人の赤ちゃんには服やオムツなどプレゼントしても喜ばれますよ♪

赤ちゃんが本当に喜ぶものを

何をあげればいいか悩んでいる人が多いと思いますが、お年玉の由来としては、新年の神様がやどると言われていたお餅を長生きや健康をねがってみんなで食べるというものでした。

なぜお餅からお金をあげるようになったかは諸説あるようですが、何をあげるかではなく気持ちを大切に赤ちゃんプレゼントをしてあげてくださいね。