バス通園をやめる!ママ友や園にどう説明する?避けていると思われない5つの言い訳

保育園や、幼稚園に通いだすとバス通園を選ばれるママも多いでしょう。

わが家も子供達は、保育園にバス通園していました。

この春から保育園に通う娘もバス登園の予定です。

そのバス登園で色々と悩まれるママさんがおられます。

そこで、今回はバス通園をやめることについてご紹介します。

バス通園をやめる!ママ友に避けてると思われない5つの言い訳

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バス通園は、雨の際のことを考えたり小さい子供がいる園児の送り迎えをしてくれるので大変便利なものです。

しかし、その反面バスを待つときに一緒になるママさんと毎朝顔を合わせるのが嫌なママさんもいますね。

私は、どちらかというと世間話をして全く負担にならないタイプです。

でも、人見知りな人やなかなか自分から会話するのが苦手なひとには苦痛な時間です。

どうしても、耐えられない場合や辛い時はバス通園をやめることも一つの選択肢ですね。

ストレスをためるのは良くないですから、解決しましょう。

ママ友に避けてると思わない5つの言い訳をご紹介します。

①子供が早めに通園したがっているからバス通園をやめる

バスの通園になると、保育園や幼稚園が開いてからしばらくしてからの通園になります。

子供が早く通園したがっていると説明しましょう。

②金銭的な理由から

バス通園は別にバス代がかかります。

ですので、これからのことを考えて貯金を始めたからバス通園をやめると説明しましょう。

③子供がバスに酔いやすいタイプだから

子供にバス通園が向いていないことをアピールしましょう。

これなら仕方ないねということになることが多いですね。

④子供が自転車が好きだから

子供が自転車んの後ろに乗るのが好きで、通園もよく聞いたら自転車が良いと言い始めたということを話しましょう。

自然ですね。

⑤自分が子供を早く保育園に預けたいので

子供を今までよりも早く保育園に預けたいので、バス通園をやめて自分で送迎すると言いましょう。

細かいプライベイトなことまで、聞いてくる人はいないでしょう。

以上のような、言い訳なら自分たちの思いからのバス通園をやめる理由なのでママ友にも避けていると思われずに上手にバス通園をやめられると思います。

バス通園をやめる方法!まずは園に連絡しよう

バス通園をやめる場合は、保育園や幼稚園の先生に相談しましょう。

決めたらなるべく早くに園の方と相談しましょう。

バスのコースが決まっていたりしますので、途中で抜けることは少し園側の迷惑になることもあります。

学期の節目などにお願いするようにしましょう。

たいていは、快く承諾してくれるでしょう。

しかし、中にはバス代などの兼ね合いから断られる場合もあるようです。

バス通園をやめる時は、時期と理由をしっかりと相手に伝えましょう。

まとめ

今回は、バス通園をやめることについてご紹介してきました。

バス通園は、子供にとっては便利で楽しいものです。

しかし、ママたちにとってはいろんな思いがあるものです。

出来ることならばママも子供も楽しく過ごしたいですね。